Mitsu Nakamura


ブラジリアン柔術黒帯

帯の系譜

Mitsuyo Maeda => Carlos Gracie => CaLson Gracie => Andre Pederneiras => Osamu Abe => Mitsu Nakamura

主なタイトル

– Campeonato Japones 2000 (White belt middle weight)- 1st
– Copa Infight 2002 (Blue belt mediam heavy weight) – 1st
– Copa Infight 2003 (Blue belt Open weight) – 2nd
– Copa Striple 2003 (Blue belt mediam heavy weight) – 1st
– Copa Striple 2004 (Purple belt mediam heavy weight) – 1st
– Gi amateur tornament 2004 (Purple belt Open weight) – 1st
– Campeonato Japones 2004 (Purple belt mediam heavy weight) – 3rd
– Copa Nova Uniao Japan 2005 (Purple belt Open weight) – 1st
– Gi amateur tornament 2005 (Purple belt Open weight) – 2nd
– All Japan BJJ open tournament 2007 (Purple belt Middle weight) – 2nd


私は東京出身で1998年にブラジリアン柔術を始めました。
柔術を始める前は真剣に運動をやったことがなく、いわゆる運動音痴でした。格闘技を見ることは好きでしたが、”格闘技は選ばれた者がやる者”、”怪我をするのではないか?”、”道場には怖い人がたくさんいるに違いない” といった先入観・恐れのため自分がやるということは全く頭にありませんでした。
幸運にも私とブラジリアン柔術の出会いは唐突にやってきました。たまたま入会したスポーツジムに柔術のクラスがあり、気軽に体験をする機会を得ました。
私の予想は良い意味で裏切られました。柔術は力を必要としない普通の人でもできる格闘技でした。チームメイト達は皆優しく、もちろん怖い人なんて一人もいませんでいした(笑)
柔術を始めた頃、私は腹筋が50回もできませんでした。体力は人並み以下。来る日も来る日も自分より大きく、力のある人にやられてしまう日々。しかし柔術は技術を磨けば自分よりも強い人に勝てる格闘技だと信じていたので、毎日少しづつ技術を覚え、磨いていきました。先生やチームメイトたちも私を助けてくれました。今から思うとまさに”青春の日々”、毎日が幸せでした。気がつけば道場内でやられることも少なくなり、道場外では試合に勝ちメダルを取ることができるまでになりました。
柔術をやっていて良かったことのひとつは多くの友人ができたことです。本場ブラジルをはじめ、米国、英国、カナダ、中国、ポルトガル、メキシコ、そしてタイ・・・各地で柔術を通して友人ができました。言葉は通じなくても、道着を来て一緒に練習をすればお互いを分かり合うことができます。彼らは私の財産です。
柔術を始めてから精神的にも肉体的にも強くなれた気がします。私の素晴らしい体験を、一人でも多くの人に味わってもらいたいと思います。
一緒にブラジリアン柔術をやりましょう!

 

 

Andrew Macdonald


ブラジリアン柔術黒帯

帯の系譜

Mitsuyo Maeda =>Luiz França =>Oswaldo Fadda =>Sebastião Ricardo =>Wendell Alexander => Leonardo Santos => Andrew Macdonald

 

 

 


こんにちは、私の名前はアンドリューです。2004年からブラジリアン柔術を練習しています。私が最初に柔術を始めた時、まさに柔術に”恋に落ちて”しまいました。 柔術は私に世界中に友人を作る機会を与えてくれました。私は毎朝柔術のトレーニングのことを考えて起きてしまいます(笑)。ブラジリアン柔術は誰にでも健康を維持し、楽しめて、新しい友人に出会える、世界で一番の格闘技であると断言できます。私はノヴァウニオン・カナダの生徒であることを誇りに思っています。

 

 

Tauquil Atkinson 


Brazilian Jiu-Jitsu Purple belt

Career

– Bangkok Open 2012 (White belt/Middle): Bronze
– Copa de Bangkok 2015 (Blue belt/Middle Heavy): Bronze
– Bangkok Hanuman 2015 (Blue/Middle): Gold
– UAEJJF Trials Hong Kong (Blue/Middle): Gold
– Copa de Bangkok 2016 (Masters Blue/Middle): Gold
– Copa de Bangkok 2016 (Masters Blue/Absolute): Bronze (bye to team mate)
– Copa de Bangkok 2016 (Adult Blue/Middle): Gold
– Pan Asians 2016 (Masters Blue/Middle): Gold
– Pan Asians 2016 (Masters Blue/Absolute): Silver (bye to team mate)
– Pan Asians 2016 (Adult Blue/Middle): Gold
– Copa de Hong Kong 2016 (Masters Purple/Middle): Gold
– Dumau BKK 2016 (Masters Purple/Absolute): Gold


私はビデオでUFCを見て興味を持った後、2012年の中頃にブラジリアン柔術の練習を始めました。私は格闘技の経験がありませんでしたが、最初のクラスでその複雑で違和感、そしておそらく最高の楽しみを感じました。私はすぐにこのスポーツに恋に落ちました。私は柔術は高い創造性と思考が混在した、夢中になれる身体活動だと思いました。
仕事の関係でタイとミャンマーを行き来していたため、私は突然柔術の無い国に長く居なければなりませんでした。私はこのスポーツへの愛のために、教えるという馴染みのない役割をすることになりました。柔術への情熱を共有したことは、後に私の柔術のゲームプランを作る上で大いに役に立ちました。
アレテーは皆が違う道を歩んできたことを理解し、より良い方向へ導くよう最善を尽くしているインストラクター達による道場です。マットの上で得た自信と友情はずっと続いています。私はこの道場の一員であることに誇りを持っています。

 

 

Achilleus Ralli


Judo Black belt
Brazilian Jiu-Jitsu Blue belt

 

Career

Former Captain of the National Thai Judo Team

South East Asian Games Champion (2005, 2007, 2011)


Having started Judo at a very young age, it led to over a decade of intense Judo competition on the international circuit. Since retiring from competitive Judo, most of my prior passion and motivation is now directed towards teaching at all levels (from kids to beginners to advanced).

Due to a constant pursuit of knowledge to better my grappling game, Jiu Jitsu has been the most natural ‘Art’ for me do so for so many reasons. The two main reasons being, even with multiple injuries acquired over the years Jiu Jitsu with its diversity allows me to train and avoid further injury. Finally, I feel it is important to love and enjoy where you learn and practice, for me, that place is Arete.

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